【2026年10月最新】ちょびリッチ紹介コード掲示板!最大2,150pt(2,150円相当)の受け取り条件と入力場所
ちょびリッチの2026年10月最新の友達紹介情報です。紹介コードを入力して新規登録し、条件を満たすと最大2,150pt(2,150円相当)を受け取れます。内訳は「登録から30日以内に初回の広告利用を済ませて受け取るウェルカムボーナス150pt」と「登録した月の翌月末までに貯めたポイント数で決まるスタートダッシュボーナス最大2,000pt」の2本立てで、登録しただけでは付与されません。もうひとつ重要なのがレートです。ちょびリッチのポイントは2026年6月22日に1pt=1円相当へ変更されました(それ以前は2pt=1円)。旧レートのまま書かれた解説記事が多く残っているため、ポイント数を半額に読み替えてしまわないようご注意ください。コードの入力欄の場所、2,000ptを取り切る条件、知らない人のコードで身バレしないかの検証まで解説します。
「ちょびリッチ」は「chobirich」「ちょび リッチ」とも表記されます。いずれも同じサービスで、本ページのコードがそのまま使えます。ちょびリッチの友達紹介特典は「招待コード」「紹介コード」などと呼ばれます。下の掲示板に投稿されたコードをコピーしてご利用ください。
ちょびリッチの紹介特典は最大2,150pt|ウェルカムボーナスとスタートダッシュボーナスの内訳
【編集部おすすめ招待コード:1pplGs】ちょびリッチの友達紹介特典は最大2,150pt(2,150円相当)で、条件の違う2つのボーナスの合計です。どちらも登録しただけでは付与されません。
【1】ウェルカムボーナス:150pt
登録から30日以内に初回の広告利用を完了し、スタンプラリーのページで受取ボタンを押すと付与されます。金額は小さいものの条件が軽く、取りこぼしにくい部分です。ただし受取ボタンを押さないと確定しません。 広告を利用したら、そのままスタンプラリーのページを開いて受け取ってください。
【2】スタートダッシュボーナス:最大2,000pt
登録した月の翌月末までに貯めたポイントの合計に応じて、段階的に決まります。
- 1,000〜1,999pt獲得 → 100pt
- 2,000〜2,999pt獲得 → 200pt
- 3,000〜3,999pt獲得 → 300pt
- 4,000〜4,999pt獲得 → 500pt
- 5,000pt以上獲得 → 2,000pt
注目すべきは最後の段です。4,999ptと5,000ptの間で、ボーナスが500pt→2,000ptへ4倍に跳ね上がります。 4,999ptで止めると1,500ptを取り逃すことになるため、狙うなら最初から5,000pt以上の案件を1件選ぶのが確実です。
期限は「登録した月の翌月末」
月末に登録すると翌月末までの猶予が実質1ヶ月程度しかありません。2,000ptまで狙うなら月の前半に登録するか、登録後すぐに案件を利用するのが有利です。
ちょびリッチの紹介コードはどこに入力する?
ちょびリッチの紹介コード入力欄は、新規会員登録フォームの下部にあります。
入力場所
登録フォームでメールアドレスやパスワード、生年月日などを入力していくと、画面の下のほうに「紹介コード(任意)」という欄が用意されています。ここに掲示板からコピーしたコードを貼り付けてください。
「任意」表記に注意
この欄は「任意」と書かれているため見落としやすいのが最大の落とし穴です。任意項目は入力せずに飛ばしてしまいがちですが、ここを空欄のまま登録すると紹介特典は一切受け取れません。
紹介URLから登録した場合
当掲示板の紹介URL(リンク)から登録画面に進んだ場合は、この欄にコードがあらかじめ入力された状態になっていることがあります。その場合は手入力の必要はありませんが、空欄になっていないか必ず目視で確認してください。ブラウザの設定やリンクの開き方によっては引き継がれないことがあります。
入力ミスの防止
コードは英字と数字が混在した文字列です。大文字のO(オー)と数字の0(ゼロ)、小文字のl(エル)と数字の1(イチ)を取り違えやすいため、手入力ではなくコピー&ペーストを使ってください。
【身バレ検証】知らない人の紹介コードで個人情報は伝わる?
「掲示板に載っている知らない人のコードを使ったら、相手に自分の情報が伝わるのでは?」という不安はよくいただきますが、ちょびリッチでは紹介者にあなたの個人情報は伝わりません。
紹介した側が確認できるのは、「何人が自分のコードで登録したか」という人数と、それによって得られたポイントだけです。あなたのニックネーム、本名、メールアドレス、生年月日、利用した広告案件の内容といった情報が紹介者に開示される仕組みはありません。
ちょびリッチの紹介コードは、成果を集計するための識別子として機能しているにすぎず、コードを使ったからといってアカウント同士が紐づき、相手の画面からあなたの活動が見えるようになることはありません。
むしろ、身バレを警戒してコードを入力せずに登録すると、最大2,150円相当の特典を丸ごと失うことになります。掲示板に投稿されているコードは安心してご利用ください。
スタートダッシュボーナスの2,000ptを翌月末までに取り切るには
2,000ptの満額を取るには、登録した月の翌月末までに5,000pt以上を貯める必要があります。1pt=1円相当なので、5,000円分の還元がある案件という意味です。
1件で5,000ptを超えられる案件
- クレジットカード発行:1件で5,000pt〜数万ptの案件が常時あります。年会費永年無料のカードを選べば費用負担なしで条件をクリアできます。
- 証券口座の開設:入金や取引の条件が付くことがありますが、還元は高額です。
- FX口座の開設と取引:単価は最も高い部類ですが、取引条件を必ず確認してください。
積み上げでは届きにくいもの
アンケート、ゲーム、モニター、日々のクリックポイントなどは1件あたりが小さく、5,000ptを1ヶ月で積み上げるのは現実的ではありません。段階表の下のほう(100pt〜300pt)で終わってしまいます。
「判定中」と「承認」の違いに注意
案件を利用するとまず「判定中」として計上され、その後に承認されて確定します。期限までに条件を満たすには承認までのリードタイムを見込む必要があるため、月末ギリギリではなく登録直後に案件を利用してください。案件ページには承認予定時期が記載されています。
判定されないケースを避ける
広告のクリックから申込完了まで、同一ブラウザで、別のサイトを経由せずに完了させてください。途中で他のポイントサイトや比較サイトを挟むと成果が別サイトに計上され、ポイントが付かないことがあります。広告ブロッカーやCookie削除も判定を妨げる要因になります。
ちょびリッチのポイント交換先と注意点
ちょびリッチのポイントは1pt=1円相当で、現金(銀行振込)、Amazonギフトカード、PayPayポイント、dポイント、楽天ポイント、各種電子マネー、他社ポイントなど多くの交換先に対応しています。
2026年6月22日にレートが変わっている
ちょびリッチは長く2pt=1円相当でしたが、2026年6月22日に1pt=1円相当へ変更されました。公式ヘルプにも「1ちょびリッチポイントは『1円』です」と明記されています。ネット上の解説記事は2pt=1円の前提で書かれたものが多く残っているため、「10,000ptだから5,000円だろう」と半額に読み替えないでください。
交換単位
交換先ごとに必要なポイント数が決まっています。交換所のページで、現在の保有ポイントで交換できる先を確認してください。
交換時期に注意
交換先によっては申請から反映まで数日かかるほか、月内の交換回数に上限が設けられている場合があります。急いで使う予定がある場合は余裕をもって申請してください。
ポイントの有効期限
最後のポイント獲得から一定期間、獲得実績がない状態が続くとポイントが失効する規定があります。長期間放置すると紹介特典で得たポイントも消えてしまうため、交換予定がある場合は早めに交換するか、定期的にログインしてポイントを獲得しておきましょう。
知らない人のちょびリッチ招待コードを使っても安全?個人情報はバレない?
「知らない人の招待コードを使うと、自分の名前やアカウントが相手にバレるのでは?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、結論から申し上げますと一切バレることはありません。 各サービスの招待プログラムは、個人情報保護の観点からお互いの情報が公開されない仕組みになっています。


