【2026年9月最新】CASHMART(キャッシュマート)の招待コード掲示板!双方20円分の受け取り手順と身バレ検証
レシートや身近なものの写真を撮ってポイントを貯める買取アプリ「CASHMART(キャッシュマート)」の**招待コード**の2026年9月時点の情報です。公式のよくある質問では、**招待した方も招待された方も20円分のポイントが獲得できる**と案内されています。**入力できるのは新規登録のときだけ**で、あとから入力し直すことはできません。運営はGMOリサーチ&AI。買い物のレシートという**生活の記録を扱うアプリ**なので、知らない人のコードを使ったときに何が伝わるのかも合わせて検証します。
招待コードでもらえるもの ― 双方に20円分、条件は登録だけ
CASHMARTの招待制度は、公式のよくある質問(FAQ)に「友達紹介の方法」として明記されています。
公式の記載は次のとおりです。
- 招待した方も招待された方も20円分のポイントが獲得できる
- 招待された方が、招待コードを入力してCASHMARTに登録することが条件
双方が同額という、わかりやすい設計です。紹介した側だけが得をする制度ではないため、掲示板でコードを受け取ることに後ろめたさがありません。
そして、条件が「登録」だけである点が重要です。多くの紹介制度は「初回の課金」「一定額の利用」「本人確認の完了」といった追加条件を課しますが、CASHMARTの招待特典は登録時点で完結します。レシートを1枚も撮らなくても、まず20円分が入ります。
ポイントの単位に注意してください。アプリ内の表示はポイントで、20円分=2,000ポイントにあたります(アプリ内のレートで換算されます)。掲示板や他サイトで「2,000ポイントもらえる」と書かれているのと「20円分」と書かれているのは、同じことを別の単位で言っているだけです。
貯めたポイントは、AmazonギフトカードやApple Gift Card、サーティワンやタリーズのギフト券、コンビニで使えるコーヒー・アイスのお買い物券などに交換できます。
入力できるのは新規登録のときだけ ― 招待コードの受け渡し方
この制度で唯一の落とし穴が、入力のタイミングです。
公式に案内されている流れは次のとおりです。
- 招待する側が、アプリのウォレット画面から招待コードをコピーする
- 友達や家族に共有する
- 招待された側が、そのコードを入力してCASHMARTに登録する
招待コードを入力する場所は、新規登録の画面です。登録を済ませてしまってから「やっぱりコードを入れたい」と思っても、あとから追加することはできません。
したがって、正しい順番は1つだけです。
- アプリをインストールする前に、当掲示板で招待コードを控えておく
- インストール後、新規登録の画面でコードを入力してから登録を完了する
「まず登録して使い勝手を見てから」という順番だと、20円分を丸ごと逃します。金額としては小さく見えますが、CASHMARTはレシート1枚あたりの単価が数円という設計なので、20円分はレシート数枚ぶんに相当します。始める前のひと手間で確実に取れる分を、わざわざ捨てる理由はありません。
なお、自分の招待コードはウォレット画面からいつでも確認できます。登録後に掲示板へ投稿する側に回りたい場合は、ここからコピーしてください。
【身バレ検証】知らない人の招待コードを使うと、レシートの中身は伝わる?
CASHMARTはレシートを撮って送るアプリです。レシートには、いつ・どこで・何を・いくらで買ったかがそのまま載っています。人によっては、家族にすら見せたくない情報でしょう。「知らない人の招待コードを使ったら、そのレシートが相手に見られるのでは」という不安は、このアプリでは特に切実です。
結論:招待した側に伝わるのは、招待が成立して20円分が確定したという事実だけです。
招待コードは、CASHMART側が「どのアカウントの招待から登録があったか」を照合するためのものです。あなたが送ったレシートや写真が、コードの持ち主に流れる作りではありません。
具体的に、招待した側へ共有されないものを挙げます。
- 送信したレシートの画像、店名、購入した商品、金額
- 撮影した写真(冷蔵庫や持ち物など)の中身
- 移動距離、歩数、行動範囲
- 本名、生年月日、メールアドレス、電話番号、住所
- 回答したアンケートの内容、貯めたポイント数、交換したギフト券
ここが決定的です。知人に招待を頼めば、「レシートを撮って小遣いを稼いでいる」という事実そのものを知られます。さらに親しい間柄なら、どの店をよく使うかといった話題に踏み込まれることもあり得ます。
匿名の掲示板でコードを受け取れば、渡るのは「招待が1件成立した」という数字だけです。誰にも知られずに20円分を受け取れます。
なお、送信したレシートや写真のデータは、マーケティングやAIの機械学習に使われるとアプリ側で説明されています。これは運営が統計的に扱うものであり、個々のレシートが招待者や他のユーザーに見えるという話ではありません。
取りこぼさないための手順と注意点
確実に20円分を受け取るための順番を整理します。
- 当掲示板で招待コードを控える
- CASHMARTをインストールする
- 新規登録の画面で招待コードを入力する
- 登録を完了する … この時点で双方に20円分のポイントが入ります
- レシートや写真を送ってポイントを貯める
注意点を整理します。
① 登録後にコードは入力できない
最も多い取りこぼしです。必ず登録の前にコードを用意してください。
② 入力できるコードは1つだけ
複数のコードを重ねて使うことはできません。
③ アカウントを複数作らない
CASHMARTのFAQにはアカウントの複数作成に関する項目があります。招待特典を目当てに複数登録すると、規約違反としてポイントが無効になるおそれがあります。
④ 20円分は「ポイント」として入る
現金が振り込まれるわけではありません。ギフト券などへの交換には、交換先ごとに定められた必要ポイント数があります。
⑤ 制度の内容は変わることがある
登録する前に、公式のよくある質問で現在の条件を確認してください。
CASHMARTはどんなアプリか ― 始める前に確認したいこと
特典の前に、何を始めることになるのかを確認しておきます。
CASHMARTは、買い物のレシートや、冷蔵庫・ドライヤーといった身近なものの写真を撮って送るとポイントが貯まる買取アプリです。2021年6月に配信が始まりました。運営はGMOリサーチ&AI株式会社で、ネットリサーチを本業とする会社です。送られた写真やレシートのデータは、マーケティングやAIの機械学習に活用されると説明されています。
ポイントの貯め方はレシートだけではなく、移動距離・歩数・アンケート・ゲームも用意されています。歩数系のポイ活アプリと同じ使い方もできる構成です。
始める前に理解しておくべき点があります。
第一に、単価は高くありません。レシート1枚あたりの報酬は数円規模です。「レシートを捨てる前に撮る」という習慣に組み込めるかどうかが、続くかどうかを決めます。
第二に、写真を送るアプリであることを納得したうえで使ってください。何が撮影・送信の対象になるかはアプリ内のお題で示されますが、送りたくないレシートは送らないという選択は常に自分の側にあります。
第三に、招待特典の20円分は入り口の後押しにすぎません。これ目当てに続かないアプリを入れる必要はありませんが、レシートをどのみち捨てているなら、始める瞬間に取れる分は取っておくべきです。
知らない人のCASHMART(キャッシュマート)招待コードを使っても安全?個人情報はバレない?
「知らない人の招待コードを使うと、自分の名前やアカウントが相手にバレるのでは?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、結論から申し上げますと一切バレることはありません。 各サービスの招待プログラムは、個人情報保護の観点からお互いの情報が公開されない仕組みになっています。


