【2026年10月最新】SBI VCトレード招待コード・紹介コード掲示板!どこに入力する?知らない人のコードでバレる?使い方と安全性を徹底解説
SBI VCトレードの2026年10月最新の友達紹介プログラム情報です。新規口座開設の申込フォームで紹介コードを入力し、入力した月の翌月15日(休日の場合は前営業日)までに口座開設を完了すると、暗号資産の購入や入金をしなくても、紹介した側・された側の双方に現金1,000円が付与されます。一方で公式の規定には「1か月に紹介できるのは最大10名まで」「WEBサイトやSNS等での紹介コードの公開は禁止」「アフィリエイト広告等と重複した場合は対象外になる場合がある」という条件があり、これが「入力できたのに特典がもらえない」原因になります。紹介コードの入力場所とやり方、特典を無効にしないための注意点、知らない人のコードで身元がバレるかまで解説します。
「SBI VCトレード」は「SBIVC」「sbi vc トレード」「SBI VC Trade」「sbivcトレード」とも表記されます。いずれも同じサービスで、本ページのコードがそのまま使えます。SBI VCトレードの友達紹介特典は「招待コード」「紹介コード」などと呼ばれます。下の掲示板に投稿されたコードをコピーしてご利用ください。
SBI VCトレードの友達紹介プログラム(現金1,000円プレゼント)と最新条件
【編集部おすすめ招待コード:3gum6】SBI VCトレードでは、新規で無料口座開設を行う際に既存会員の紹介コード(招待コード)を入力して手続きを完了させると、紹介特典として現金1,000円がプレゼントされる友達紹介プログラムが実施されています。
他社のキャンペーンと大きく違うのは、「口座開設の完了のみ(暗号資産の購入や入金といった取引は不要)」で条件を達成できる点です。自己資金を使わずに、暗号資産デビューの元手となる1,000円を受け取れます。
公式の紹介プログラム規定に書かれている条件は次のとおりです。
- 特典:紹介した側・紹介された側の双方に現金1,000円
- 対象:紹介コードを新規口座開設申込フォームに入力し、口座開設を完了した方
- 期限:コードを入力した月の翌月15日(休日の場合は前営業日)までに口座開設を完了すること
- 付与:翌月末日までに、SBI VCトレードに開設済みのご自身の口座へ日本円で付与
- 人数の上限:1人の紹介者が紹介できるのは1か月間(月初から月末)に最大10名。10名を超える部分は特典の対象外
- 公開の禁止:WEBサイトやSNS等での紹介コードの公開は禁止
- 重複の扱い:アフィリエイト広告等と重複した場合、アフィリエイトのインセンティブまたは紹介特典の対象外になる場合がある
- 不正な申込み:不正な方法による申込みと認められる場合、特典は受け取れない特典額や達成条件は改定されることがあるため、申し込み前に公式サイトで最新の内容をご確認ください。
【身バレ検証】知らない人の紹介コード・招待リンクを使って登録しても大丈夫?
「SBI VCトレードを使いたいけれど、ネットの掲示板やSNS(X等)で公開されている知らない人の紹介コードを使ったら、自分の個人情報や取引の状況が相手にバレてしまうのでは?」——資産を預ける口座だけに、この点を不安に感じる方は非常に多いです。
結論:紹介コードを使っても、本名や住所などの個人情報が相手に渡る仕組みはありません。
紹介コードは口座開設の申込フォームに入力する文字列で、公式の紹介プログラム規定にも、紹介した側と紹介された側の間で氏名・連絡先・取引履歴・資産残高を共有するという定めはありません。特典は双方の口座へそれぞれ付与されるため、振込のために相手の口座情報を知る必要もありません。
ただし、プライバシーの安全性とは別に、次の見出しで解説する規約上の注意点があります。特典を確実に受け取りたい方は必ず目を通してください。
【注意】SNSやネット掲示板の紹介コードは無効化されるリスクあり
個人情報がバレることはありませんが、公式規約上のルールには注意が必要です。
SBI VCトレードの紹介プログラム規約では、「WebサイトやSNS(Xなど)、掲示板等で紹介コードを不特定多数へ公開すること」が禁止されています。
不特定の第三者が公開しているコードを使用した場合、規約違反とみなされて紹介特典が無効化(1,000円がもらえない)されたり、最悪の場合はアカウント制限の対象となるおそれがあります。
そのため、規約に沿って確実に特典を受け取るには、家族や友人・知人など、直接やり取りができる相手から紹介コードを共有してもらう方法が推奨されます。ネット上に公開されたコードを使うかどうかは、こうした特典無効化のリスクを理解したうえでご自身の判断で決めてください。
なお、これは「特典が受け取れるかどうか」の話であり、個人情報が漏れるという意味ではありません。プライバシーの安全性については前の見出しで解説したとおりです。
【使えない原因はこの3つ】1か月10名の紹介上限・入力タイミング・公開禁止規約
「紹介コードを入力したのに1,000円がもらえない」「コードが使えない・無効と表示される」——SBI VCトレードでこれが起きる原因は、公式の紹介プログラム規定と照らすとほぼ次の3つに絞られます。
原因1:そのコードが「1か月10名」の紹介上限に達している
SBI VCトレードでは、1か月間(月初から月末)に1人の紹介者が紹介できる人数は最大10名までと定められています(紹介者側の特典上限は最大10,000円)。上限に達したコードは、入力自体は通っても特典の対象外になります。掲示板やSNSで広く拡散されたコードほど月初の早い段階で10名の枠が埋まるため、これが「入力できたのに振り込まれない」最大の理由です。月の後半に見つけた拡散済みのコードほど、すでに上限へ達している可能性が高いと考えてください。
原因2:入力できるのは「新規口座開設申込フォーム」の中だけ
紹介コードの入力欄は新規口座開設の申込フォーム内にしかありません。フォームを送信して口座開設が完了したあとは入力欄そのものが存在せず、後から追加・適用することはできません。入力欄が見当たらない場合は、フォームを最後までスクロールするか「その他」「任意項目」の折りたたみ内を確認してください。
あわせて、コードを入力した月の翌月15日(休日の場合は前営業日)までに本人確認(eKYC)を終えて口座開設を完了させる必要があります。申込みだけ済ませて本人確認を後回しにすると、この期限を跨いで特典の対象外になります。
原因3:規約で「WEBサイトやSNS等での紹介コードの公開」が禁止されている
SBI VCトレードは公式の紹介プログラム規定で、紹介者専用の紹介コードをWEBサイトやSNS等で公開することを禁止しています。公開されたコードは規約違反と判定され、コード自体は通っても特典が無効になるおそれがあります。
なお上の3つとは別に、アフィリエイト広告経由の申込みと重複した場合も特典の対象外になる場合があると規定されています。紹介コードを使うときは、公式サイトまたは公式アプリから直接申し込んでください。
確実に現金1,000円を受け取るには:家族・友人など直接やり取りできる相手から、その月にまだ枠が残っているコードを共有してもらうのが唯一確実な方法です。紹介した相手にも同額の現金1,000円が入るため、頼む側も頼まれる側も損をしない制度になっています。
SBI VCトレードが選ばれる5つの特徴とメリット
SBI VCトレードは単に紹介特典が豪華なだけでなく、暗号資産取引所としても非常に優れた特徴を備えています。
- 各種手数料が無料: 口座開設費・維持費はもちろん、日本円の入出金手数料や暗号資産の入出庫手数料がすべて無料です。余計なコストをかけずに取引や資金移動が行えます。
- 放置するだけで報酬が増える「ステーキング」: 面倒なロック期間や事前エントリー手続きが不要。対象の暗号資産(ETH, SOL, AVAX, DOT等)を口座に保有しておくだけで、毎月自動的にステーキング報酬が付与されます。保有中でもいつでも売却・出金が可能です。
- 500円から始められる「ワンコイン積立」: 毎日・毎週・毎月など自分の好みのタイミングで、500円の少額から自動で暗号資産を積み立てられます(ドルコスト平均法)。初心者でもリスクを抑えた長期投資が簡単です。
- 国内トップクラスの銘柄数: ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)などの主要通貨から話題のアルトコインまで、35銘柄(2026年9月時点の公式サイトの表記)を取り扱っています。
- SBIグループの企業が運営: 東証プライム市場上場・SBIホールディングス傘下の金融グループ企業が運営。2026年4月1日には同じSBIグループの株式会社ビットポイントジャパンを吸収合併し(存続会社はSBI VCトレード)、2026年7月には「VCTRADE」「BITPOINT」両サービス合算の口座登録数が200万口座を突破しました。合併後も当面は2つのブランドがそれぞれ提供されます。
口座開設のあとは?国内初の「USDCレンディング」で年率5〜10%を狙う
紹介コードで受け取った現金1,000円を口座に置いたままにしておくのはもったいない使い方です。SBI VCトレードには、国内のライセンス業者として初めて提供された「USDCレンディング」があります。
USDC(USDコイン)は米ドルの価格に連動するステーブルコイン(電子決済手段)で、ビットコインなどに比べて価格変動が非常に小さいのが特徴です。そのUSDCをSBI VCトレードへ貸し出すと、対価として賃借料(利用料)を受け取れます。
- 開始時期:2026年3月19日にサービス開始(国内のライセンス業者では初)
- 年率:開始を記念した当初募集は12週間満期で年率10%。通常時も12週間満期で年率5%程度を提供予定とされています
- 比較:銀行の米ドル外貨預金の一般的な利回りは年率0.01%〜4%程度で、それを上回る水準です
- 上限:1募集あたりの申込数量上限は5,000USDC、かつ当社へ貸し出せるのは1募集あたり原則100万円以下
値動きの大きい銘柄を持ちたくない方でも、ドル建てで比較的安定した利回りを狙えるのがUSDCレンディングの利点です。あわせて、対象の暗号資産(ETH・SOL・AVAX・DOT等)を口座に置いておくだけで報酬が付く自動ステーキングも、ロック期間や事前エントリーなしで利用できます。
年率・募集条件・上限は募集回ごとに変わります。申込前に必ず公式サイトの最新の募集要項をご確認ください。またレンディングは預金ではなく元本保証がなく、貸出期間中は自由に売却できない点にご注意ください。
【入力欄はどこ?】SBI VCトレードの紹介コードの入力のやり方と口座開設の手順
SBI VCトレードで現金1,000円の特典を受け取るための、紹介コードの入力場所と口座開設の手順は次のとおりです。
- 紹介コードを用意: 家族や友人などから直接紹介コードを共有してもらいます。(※自分の紹介コードは、口座開設後にログインして「お客さま情報確認ページ」から発行できます)
- 口座開設申込み: SBI VCトレード公式サイトまたは公式アプリの「口座開設」へ進みます。
- 紹介コードの入力(どこに入力?): 新規口座開設申込フォーム内の「紹介コード」入力欄にコードを入力します。口座開設の完了後に後から入力することはできません。
- 本人確認の完了: スマートフォンによる本人確認(eKYC)を行い、コードを入力した月の翌月15日(休日の場合は前営業日)までに口座開設を完了させます。
- 特典の付与: 翌月末日までに、ご自身の口座へ現金1,000円が付与されます。暗号資産の購入や入金は必要ありません。
やり方で最も多い失敗は「入力するタイミング」です。 紹介コードの入力欄は新規口座開設申込フォームの中にしかなく、フォームを送信したあとは追加できません。入力欄が見当たらない場合は、フォームを最後までスクロールするか「その他」「任意項目」の折りたたみ内をご確認ください。
入力方法が分からない、コードがうまく反映されないという場合は、下記のFAQもあわせてご覧ください。
知らない人のSBI VCトレード招待コードを使っても安全?個人情報はバレない?
「知らない人の招待コードを使うと、自分の名前やアカウントが相手にバレるのでは?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、結論から申し上げますと一切バレることはありません。 各サービスの招待プログラムは、個人情報保護の観点からお互いの情報が公開されない仕組みになっています。


