【2026年9月最新】パシャっとカルテ 招待コード掲示板!医療情報を登録しないともらえない?健診結果が招待者に見られないかを検証
パシャっとカルテの2026年9月時点の招待コード情報です。Arteryex株式会社が提供する医療情報管理アプリで、健診結果や薬の情報、医療費の領収書を撮影して整理できます。招待コードを使うと**招待した側・された側の双方に300ポイント**が付与され、招待人数に上限はありません。ただし条件があり、**新規登録に加えてプロフィール登録と医療データの登録(健康診断・検査・薬情報のいずれか1つ)を済ませて初めて**付与されます。医療情報は個人情報のなかでも特に扱いの慎重さが求められる種類なので、**それが招待者に見られないか**という点を最優先で検証します。
「パシャっとカルテ」は「パシャっとカルテアプリ」「パシャッとカルテ」「click karte」「ぱしゃっとかるて」とも表記されます。いずれも同じサービスで、本ページのコードがそのまま使えます。パシャっとカルテの友達紹介特典は「招待コード」「紹介コード」などと呼ばれます。下の掲示板に投稿されたコードをコピーしてご利用ください。
パシャっとカルテの招待コード特典と付与条件
パシャっとカルテは、Arteryex株式会社が提供する医療情報管理アプリです。健診結果や処方された薬の情報を撮影すると自動でデータ化され、医療費の領収書の管理や、血圧・体重・体温といった日々の記録もまとめて扱えます。病院からもらう書類が家の中に散らばりがちな方にとっては、実用的な整理ツールとして機能します。
招待コードの特典は、招待した側・された側の双方に300ポイントです。ポイントは1ポイント=1円として扱われ、500ポイントからAmazonギフトカードに交換できます。
付与条件は3段階になっています。新規登録するだけでは足りず、
- 新規登録
- プロフィール登録
- 医療データの登録(健康診断・検査・薬情報のいずれか1つ)
これらを済ませて初めて300ポイントが付与されます。「招待コードを入れたのにポイントが来ない」という場合、ほぼこの2番目か3番目が未完了です。
もうひとつの特徴が、招待人数に上限がないことです。多くのアプリが「月3人まで」といった制限を課すなかで、この制約がないため、掲示板でコードを投稿している方の枠が埋まっていて使えないという事態が起きにくくなっています。
招待コード以外にも、初回アンケートで100ポイントもらえるなどの導線が用意されています。キャンペーンの実施状況は変わるため、登録前にアプリ内の案内をご確認ください。
【最重要】医療情報は招待者に見られる?要配慮個人情報という前提
このアプリで最初に確認すべきなのは、招待コードの身バレではなく「医療情報の扱い」です。健診結果、服用している薬、通院の記録は、個人情報保護法において「要配慮個人情報」に位置づけられる、特に慎重な取り扱いが求められる情報です。ここを曖昧にしたまま勧めることはできないので、正確に整理します。
まず招待コードについて。結論:招待者にあなたの医療情報は一切表示されません。
招待コードは、どの利用者の招待で新規登録が成立したかをアプリ側が判定するための識別子です。招待者の画面に反映されるのは招待が成立した件数と自分に入ったポイントだけで、あなたの氏名、生年月日、健診結果、服用している薬、通院した医療機関、検査の数値、医療費の記録、体重や血圧が招待者に共有されることはありません。他の利用者が誰かの医療データを閲覧できる機能は存在しません。
次に、運営に対する視点です。このアプリを使うということは、自分の医療情報を事業者のサービスに預けるということです。要配慮個人情報の取得には原則として本人の同意が必要とされており、利用目的も定められます。アプリを使う前に、プライバシーポリシーで「取得する情報」と「利用目的」を確認しておくことを強く勧めます。これは事業者を疑うという意味ではなく、扱う情報の性質上、当然に踏むべき手順です。
この2つは別の問題です。招待者に見られるかは「見られません」で確定しています。事業者に預けるかどうかは、あなたが決めることです。
パシャっとカルテの招待コードはどこに入力する?
招待コードは新規登録の流れで入力し、そのあと2つの登録を完了させる必要があります。
- 招待コードをコピーしておく … アプリを開く前に、当掲示板に投稿されているコードを控えます。
- アプリをインストールする … App Store/Google Playからパシャっとカルテを入手します。
- 新規登録時に招待コードを入力する … ここが入力の機会です。
- プロフィールを登録する … 条件のひとつです。
- 医療データを1つ登録する … 健康診断・検査・薬情報のいずれか1つで構いません。ここまでで条件達成です。
- 300ポイントの付与を確認する … 反映されているか確認します。
手順5でつまずく方が多いので補足します。登録するのは3種類のうちいずれか1つで足ります。手元に健診結果がなければ、直近で処方された薬の情報を撮影するのでも条件を満たせます。「全部揃えないといけない」と思って止まってしまうのが、最も多い取り逃しです。
もし医療データを登録することに抵抗があるなら、そもそもこのアプリを使わないという判断が正解です。条件を回避してポイントだけ得る方法はありませんし、無理に使うものでもありません。
ポイント以外の実用性をどう見るか
パシャっとカルテは、ポイ活アプリとして見ると獲得できる量は大きくありません。300ポイント+初回アンケート100ポイントで、交換ラインの500ポイントにあと少し届く程度です。このアプリの価値は、ポイントよりも医療書類の整理機能にあります。
実用的に効いてくるのは、医療費の領収書の管理です。医療費控除を申請する年には、1年分の領収書を集計する必要があります。紙のまま溜めておくと年末に苦労しますが、その都度撮影して記録しておけば集計が楽になります。家族分をまとめて管理する必要がある方ほど恩恵が大きくなります。
また、薬の情報の記録も実用的です。転院や新しい医療機関を受診するとき、これまで飲んでいた薬を正確に伝えられるかどうかは診療の質に関わります。お薬手帳を持ち歩き忘れても、アプリに記録があれば確認できます。
健診結果の推移も、複数年分を並べて見られると意味が出てきます。単年の数値だけでは分からない変化が見えるためです。
つまり、「ポイントがもらえるから使う」より「書類整理に使うついでにポイントももらえる」という位置づけが実態に合っています。この順序で考えられる方には向いており、ポイント獲得効率だけを求める方には他のポイ活アプリのほうが適しています。
使う前に確認しておきたいこと
医療情報を扱うアプリを選ぶときに、確認しておくとよい点を挙げます。
まず、プライバシーポリシーの確認です。前述のとおり、取得される情報の範囲と利用目的を読んでおいてください。要配慮個人情報を扱う以上、事業者は同意を得たうえで目的を限定して扱う必要があります。読んで納得できるかどうかが、使うかどうかの判断基準になります。
次に、端末側のセキュリティです。医療記録が入った端末を紛失した場合を考えて、画面ロックを設定しておくことは最低限の備えになります。アプリ側にパスコードなどの保護機能があれば、それも有効にしておくとよいでしょう。
そして、家族の情報を登録する場合の扱いです。自分以外の家族の医療情報を登録する機能がある場合、その情報も同様に要配慮個人情報にあたります。家族の情報を登録するなら、本人の了解を得ておくのが筋です。
最後に、このアプリは医療行為を行うものではないという点です。記録した数値について診断や治療の判断をするものではなく、体調に不安があるときは医療機関を受診してください。記録が便利だからといって、受診の代わりにはなりません。
招待コードの300ポイントは、こうした点を確認したうえで納得できたなら受け取ればよいものです。ポイントを先に見て判断を急ぐ性質のアプリではありません。
知らない人のパシャっとカルテ招待コードを使っても安全?個人情報はバレない?
「知らない人の招待コードを使うと、自分の名前やアカウントが相手にバレるのでは?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、結論から申し上げますと一切バレることはありません。 各サービスの招待プログラムは、個人情報保護の観点からお互いの情報が公開されない仕組みになっています。


