【2026年9月最新】ゼンレスゾーンゼロの招待コード掲示板!「集結依頼」で復帰・新規がもらえる報酬と身バレ検証
HoYoverseのアクションRPG『ゼンレスゾーンゼロ』(ゼンゼロ)の**招待コード**の2026年9月時点の情報です。招待コードは**「集結依頼」というWebイベント**で使うもので、公式Xの案内では、**招待コードを登録した復帰・離脱プレイヤーにポリクローム×60**、**呼びかけた側は最大でポリクローム×740**が案内されています。**バージョンごとに開催される期間限定イベント**なので、対象と上限は回ごとに変わります。交換コード(シリアルコード)との違いと、知らない人のコードを登録しても**UIDや課金額が相手に伝わらない理由**を整理します。
「集結依頼」の招待コードは、交換コードとはまったく別物
ゼンゼロには似て非なる2種類のコードがあり、ここを混同すると探す場所を間違えます。
- 交換コード(シリアルコード) … 公式生放送やWebイベントで配られる全プレイヤー共通のコード。ポリクロームや素材がその場でもらえます。有効期限が短いものが多いのが特徴です。
- 招待コード … 「集結依頼」というWebイベントで、既存プレイヤーが発行し、復帰・離脱プレイヤーや新規プレイヤーが登録する個人ごとのコード。
当掲示板に投稿されているのは後者の招待コードです。
公式X(@ZZZ_JP)の案内では、友達にゲームへの復帰を呼びかけると、呼びかけた側は最大でポリクローム×740を獲得可能とされています。そして、招待コードを登録した復帰・離脱プレイヤーの側にはポリクローム×60が案内されています。
この非対称性が、掲示板が使われる理由です。呼びかける側は報酬の上限が大きいぶん、対象になる相手を探さなければいけません。一方、しばらく遊んでいなかった人・これから始める人は、コードを1つ登録するだけで済みます。知り合いに復帰を打ち明けなくても、匿名の掲示板からコードを取ってくれば成立します。
期間限定イベントなので「今やっているか」を必ず確認する
ここが最重要の注意点です。「集結依頼」は常設の制度ではありません。
ゼンゼロの招待コードは、バージョンの更新に合わせて開催されるWebイベントとして提供されています。そのため、
- 開催されていない期間がある
- 回ごとに対象(復帰・離脱プレイヤーのみか、新規も含むか)が変わる
- 回ごとに報酬の上限が変わる(過去には最大ポリクローム×340の回もありました)
という性質があります。「掲示板にコードが並んでいる=いま登録できる」とは限りません。
登録する前に、必ず次の順で確認してください。
- 公式サイトのニュースまたは公式X(@ZZZ_JP)で、集結依頼が開催中かを確認する
- 自分が対象条件に当てはまるか(何日以上ログインしていない離脱プレイヤーか、新規かなど)を確認する
- そのうえで、当掲示板の招待コードを登録する
対象条件を満たしていないアカウントでコードを登録しても、報酬は付きません。特に「少し前まで普通に遊んでいた」場合は、離脱プレイヤーの条件から外れることがあります。
開催期間中であれば、登録自体はWebイベントページから数分で終わります。
【身バレ検証】知らない人の招待コードを登録すると、UIDや課金額は伝わる?
ソーシャルゲームの復帰や新規登録は、意外と知られたくない情報です。「またゼンゼロ始めたんだ」と職場や友人に思われたくない、あるいは課金額を知られたくない——招待コードを知人に頼めない理由は、たいていここにあります。
結論:招待した側に伝わるのは、招待が成立した人数だけです。
招待コードは、HoYoverse側が「どのアカウントの呼びかけから登録があったか」を集計するためのものです。あなたのアカウントの中身が、コードの持ち主に流れる作りではありません。
具体的に、招待した側へ共有されないものを挙げます。
- あなたのUID、ハンドルネーム、プロキシの名前
- 課金額、課金の有無、所持しているエージェント(キャラクター)
- ログイン時間、プレイ時間、進行度
- 本名、メールアドレス、電話番号、HoYoLABアカウント
- 使用している端末、地域
知人に招待を頼むと、この構図が一変します。相手は「あなたが復帰した」という事実を確実に知りますし、フレンドとしてつながれば所持キャラクターや進行度まで見えます。課金の話題に踏み込まれるきっかけにもなります。
匿名の掲示板でコードを受け取れば、相手はあなたが誰かを特定できません。受け取る側にとっては、「誰にも言わずに復帰できる」ことそのものが価値です。
取りこぼさないための手順と注意点
この制度で特典を逃す原因は、ほぼ「対象外」と「期間外」の2つです。
- 公式サイト/公式Xで集結依頼が開催中か確認する
- 自分が対象条件(復帰・離脱・新規)に当てはまるかを確認する
- 当掲示板で招待コードを1つ選ぶ
- Webイベントページで招待コードを登録する
- ゲームにログインしてポリクロームを受け取る
注意点を整理します。
① 招待コードは1アカウントにつき1回
複数のコードを重ねて登録することはできません。掲示板から選ぶのは1つだけです。
② 対象外のアカウントでは報酬が付かない
最も多い失敗です。直近までログインしていたアカウントは、離脱プレイヤーの条件を満たしません。
③ 報酬はポリクロームであって現金ではない
ポリクロームはゲーム内通貨で、現金や他サービスのポイントには交換できません。
④ 呼びかけた側の報酬は段階制
最大値(案内では×740)を受け取るには、複数人を招待し、その人たちが一定の条件を満たす必要があります。1人招待した時点で上限までもらえるわけではありません。
⑤ 開催ごとに内容が変わる
上限も対象も回ごとに違います。過去の記事や古い掲示板の情報を根拠にしないでください。
ゼンレスゾーンゼロはどんなゲームか ― 始める前に確認したいこと
特典の前に、何を始める(あるいは再開する)ことになるのかを確認しておきます。
『ゼンレスゾーンゼロ』は、『原神』『崩壊:スターレイル』で知られるHoYoverseが2024年7月に配信を開始した3Dアクションゲームです。「ホロウ」と呼ばれる災害に侵食された都市を舞台に、最大3人のエージェントで編成したチームを操作し、回避・パリィ・連携攻撃を軸にしたテンポの速い戦闘を行います。日本国内での配信元はCOGNOSPHERE PTE. LTD.です。
始める前に理解しておくべき点があります。
第一に、基本プレイ無料のガチャ型タイトルです。ポリクロームはガチャを回すための通貨で、×60も×740も、ガチャ数回分に相当する量です。目当てのエージェントが確実に手に入る量ではありません。
第二に、アクションゲームとしての操作量が多めです。同じHoYoverse作品でも『原神』より戦闘のテンポが速く、回避のタイミングが重要になります。復帰を考えている人は、この点の相性を思い出してから決めてください。
第三に、招待コードは「戻るきっかけ」以上のものではありません。ポリクローム数十個のために、遊ぶ気のないゲームを再インストールする価値は薄いはずです。
つまり、ゼンゼロに戻ろう・始めようと決めた人が、そのタイミングだけ得をする——それがこの制度です。
知らない人のゼンレスゾーンゼロ招待コードを使っても安全?個人情報はバレない?
「知らない人の招待コードを使うと、自分の名前やアカウントが相手にバレるのでは?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、結論から申し上げますと一切バレることはありません。 各サービスの招待プログラムは、個人情報保護の観点からお互いの情報が公開されない仕組みになっています。


